2005年10月24日

アレン

レシピ
ドライジン 40ml
マラスキーノ 20ml
レモンジュース 1dash
cocktail 541.jpg

シェークで作ります。

特徴
Gibsonさんのページでマラスキーノがなかなか減らないと書かれていたのを見て、私もレシピを探してみました。
うちも減らないまま、このボトルって何年たつんだろう。思い出すのも恐ろしい。。
なるべくマラスキーノの使用量の多いレシピを探したところ、アビエイションの変型版のこんなカクテルが見つかりました。
他のカクテルは、1tspとか1dashとかばかりですね。

さすがに20mlも使うと結構甘いですね。マラスキーノの香りがぷんぷん鼻につきます。
うーん。やっぱマラスキーノは隠し味程度に使うのがよかったかな。ふらふら
cocktail 542.jpg
posted by 藤井直人 at 22:15| Comment(3) | TrackBack(0) | カクテルレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
冒頭のレシピを見ると、マラスキーノが主張するかも
と思いましたが、やっぱりですか。

このリキュールはかなり量に注意が要りそうですねぇ。
私も同じ銘柄ですが、例の藁巻きのヤツやったらもっと上品な香りだってこともないですよねぇ。

まさかその確認だけにもう一本は買えませんが・・・。
Posted by えて吉 at 2005年10月26日 09:33
やはり、マラスキーノは減りませんか・・・。
ほとんど、1tspとか1dashですもんね。

そうかと言って、沢山使えば香りが鼻につきますか。
どの位、もつんでしょうねぇ・・・。
Posted by Gibson at 2005年10月26日 14:00
藁巻きのはボトルがかっこいいですよね。
LUXARDOでしたっけ。
こんなに長くサイドボードに鎮座するのだったら、あっちにしておけばよかったー

なんとなくベリー系(カシスとか)よりはもってるような気がするんですけど、さてさて どうなるでしょうねえ。
Posted by 藤井直人 at 2005年10月26日 21:01
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